【決勝】第7戦|ブリーラム ユナイテッド インターナショナル サーキット
16番手スタートから6位入賞。 Rd.7 決勝日の天候は晴れ。焼けつく日差しの元、午前のフリー走行からスケジュールは始まった。チームが準備したのは、決勝に向けてのMenu。15時からの決勝に投入予定のタイヤライフ等を確認
続きを読む16番手スタートから6位入賞。 Rd.7 決勝日の天候は晴れ。焼けつく日差しの元、午前のフリー走行からスケジュールは始まった。チームが準備したのは、決勝に向けてのMenu。15時からの決勝に投入予定のタイヤライフ等を確認
続きを読むQ1 8番手タイムを記録するものの、4輪脱輪タイム抹消でQ2進出を逃す。 Rd.7予選日、Buriram上空は曇天。深夜に降った雨が路面を濡らすコンディションだったが、午前の練習セッションスタート時には、高い気温に助けら
続きを読む2016.08.27-28 鈴鹿サーキット
続きを読む決勝スタート目前に痛恨のエンジンブロー、リタイヤ。 チームの決勝プランは5ストップ、6スティント。ドライバーの走行順序はヨルグ・ミューラー選手→荒 聖治選手→アウグスト・ファルフス選手→荒 聖治選手→アウグスト・ファルフ
続きを読む予期せぬ点火系トラブルに見舞われて予選20位となる 不完全燃焼となった第5戦の富士スピードウェイから3週間。トラブルの主因であるオーバーヒートに完璧な熱対策を施して鈴鹿サーキットへ乗り込んだ。2013年に3位、2014年
続きを読む2016.08.06-07 富士スピードウェイ
続きを読むメカニカルトラブルに悩まされながらも20位完走 メカニカルトラブルに見舞われて予選20位と不本意なポジションからのスタートとなったチームは決勝で再起をかける。スタートドライバーはヨルグ・ミューラー選手。前戦のスポーツラン
続きを読むドライブシャフトのトラブルが響いて予選20番手にとどまる 真夏の天王山。富士スピードウェイと鈴鹿サーキットで大量ポイントの積み上げを狙うチームは気合い十分。防戦一方だった菅生から一転、攻めの展開を目指す。 公式練習はヨル
続きを読む2016.07.23-24 スポーツランドSUGO
続きを読む決勝10位で貴重なポイントを奪取 午前のウォームアップ走行は霧雨。スリックタイヤを履いてレーストラックへ出るも、路面はウェット。最終コーナーなどところどころスリックでは対応できず、すぐにピットイン。レインタイヤに交換した
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